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48歳の専業主婦と出会って、セフレになった話です。

彼女のプロフィールは「48歳、専業主婦、152cm48kg、森昌子似、おっとり系」です。

それでは、熟女との出会いからセックス、セフレにするまでをご覧ください。

熟女は好きじゃないが、エロさに興味がでてきた

特に熟女は好きじゃなかったんですが、母子相姦もののエロ漫画を読んだり熟女のAVを見たりしている内に“本物のエロ熟女とセックスしたい!”という気持ちを抑えきれなくなってしまいました。

しかし、熟女とセックスしようにもセックスできるような熟女に心当たりはありません。

僕は偉大な先人たちの知恵を借りるために、熟女のセフレをゲットする方法をインターネットで検索してみることにしました。

すると熟女をセフレにする方法が山ほどでてきました。

ところが、クラブやショッピングモールでナンパするなど実際には実行するのは「ただしイケメンにかぎる」という声が聞こえてきそうなイケメンプレイボーイ向きなものばかり…。

フツメンな自分にはとてもじゃありませんが真似できません。

しかし、希望の光はありました。

世の中の男は出会い系で熟女と出会っている

やっぱり熟女と出会うのも、出会い系サイトが一番出会いやすいんですね。

出会い系サイトを利用して熟女と出会えるというのです。セックスレスに悩む熟女は出会い系サイトに登録して積極的にセフレを探しているとのことでした。

僕は性欲をもて余してセフレを探すエロエロな熟女の姿を想像して股間を膨らませながら、胸も期待で膨らませつつ出会い系サイトで熟女をゲットすることに決めました。

といっても出会い系サイトは沢山あります。

一体、どこの出会い系サイトが熟女をセフレにするのに向いているか更にインターネットで調べてついに見つけました。

それは「ハッピーメール」という出会い系サイトです。

ハッピーメールは熟女がエロいお誘いをするために投稿している“熟女専用アダルト掲示板”という、僕の目的にピッタリなものがあるのです!

ハッピーメールで熟女をゲット

早速、ハッピーメールに登録して「熟女大好き」だとアピールするプロフィールをつくり、ハッピーメールで熟女を探すことにしました。

熟女専用アダルト掲示板を覗いてみると、想定以上にエロエロな熟女が溢れかえっていました。

「主婦です。セックス相手探しています」「童貞男子募集中」など様々です。

色々なエロエロ熟女のプロフィールを見ている内に、料理が趣味だという「セックスレスな主婦です。セフレになってください」という48歳の熟女にアプローチすることを決めました。

「プロフィール読みました。料理が趣味なんて旦那さんが羨ましいです。フツメンな僕だけど、旦那さんに代わってあなたを癒させてもらえませんか?女性を大事にする気持ちは誰にも負けません。」とアプローチしました。

相手の熟女は、「メッセージありがとう。僕には十分イケメンに思えます。熟女好きだってプロフィールにあるけどこんなにオバサンで本当にいいの?」

それに対して、「〇〇さんこそ一部隠されてるプロフィール写真からでもわかるくらいに美人さんで熟女の魅力が溢れてるから垂涎ってやつです。〇〇さんのこともっと知りたいからよかったらLINEで話しませんか?」

相手の熟女は「僕もケンジさんのこともっと知りたいです。」とメッセージを返してくれました。

このようなやり取りをして僕は500円もお金を使わずに熟女とLINE交換することにしました。

LINEではお互いの好きなことを話したり、「折角料理つくっても旦那さん食べてくれないの?もったいない」「そうなの。同僚や後輩たちと食べてきちゃうの。文句を言うと逆ギレされるし…」と二日ほどやり取りをしました。

そして、LINE交換をして三日目にはLINEでお互いにエロい写真を送るようになりました。

僕は、「〇〇さんのことを考えるとこんなになる」と先走り汁を長している勃起写真を送りました。

相手の熟女は、「うれしい。僕も久しぶりにスゴい濡れちゃった」と濡れ濡れ熟女マンコの写真を送ってくれました。

そのようなエロやり取りをするようになってから五日後に「もう我慢できない。明日は時間ある?時間あるならセックスしよう」と誘いました。

相手の熟女も「時間は大丈夫。僕もすぐに会いたい」と了承してくれ、翌日に会ってセックスすることをLINEで約束しました。

お互いに住んでいる場所が近かったのですが、相手は人妻なので知り合いに見つかったら大変、3つほど隣の町で会うことにしたのです。

出会い系で出会った熟女と初対面で即ホテル

ハッピーメールで出会った熟女と約一週間でついに直接会ってセックスすることにしました。彼女は車がないとのことで駅で待ち合わせです。

僕は車で駅まで行きます。車に乗せ30分くらいの馴染みのラブホテルを利用することにしました。

約束の20分前に待ち合わせ場所についた僕は、目印の真っ赤なシャツを着て相手が到着するのを待っていました。

そして待ち合わせ時間の5分前についに相手の熟女が現れました。

「お互いに相手のこと色々知ってて変な感じだけど、初めまして。実際に会うと、もっと綺麗に見えますね。来てくれてありがとう。」と僕は声をかけました。

相手の熟女は「初めまして。今さら初めましてなんて本当に変な感じ…。ケンジさんも実際に会うともっとイケメンに見えるよ」と言ってくれました。

そして、「それじゃ早速ホテルに行きましょう。古いドラマにでてくるような部屋を想像していたら驚いちゃうから楽しみにしててください。」

「どんな感じなのか楽しみ。それはそうと、フツメンだからモテないって言ってたけどすごい手慣れている感じがするんだけど?」
などと会話をしながらホテルにつきました。

誰もいない広々とした綺麗なエレベーター内で胸を軽く触ったりしてイチャイチャしながら7階の部屋に到着しました。

利用した部屋はベッド上部の壁全面が金色の砂漠をイメージした豪華なデザインの独特な部屋になっています。

相手の熟女は、「すごい!普通の高級ホテルよりこの部屋の方が豪華なのね!!」と感動してくれました。

熟女とシャワーを浴びずにセックス

僕が好きだといった透け透けな真っ赤な下着を着用してくれた事に感動しました。「ケンジさんが好きだと言っていたから…」と恥ずかしそうに言う熟女が可愛かったです。

最初は下着の上から胸や股間を責めました。「乳首がスゴい固くなってる」というと恥ずかしいのを熟女は笑って誤魔化します。
そして、股間を刺激していてクリトリスに指が触れると体をびくつかせて可愛い反応をしてくれます。

「クリ好き?」と聞くと、頷いてくれたので集中的に下着の上からクリトリスを責めました。

すると、真っ赤な下着にシミができました。

下着を脱がせて「こんなに濡れてる」と、マンコから溢れでている愛液が糸を引いているのを見せました。

熟女は「気持ちよすぎるからしょうがない」と笑って誤魔化すしかありません。

そして、クンニをして激しく責めると僕の頭を押さえながら何度も痙攣してアナルをパクパクさせながら絶頂したのです。

その後は、一度シャワーを一緒に浴びる事にしたのですが、シャワーを浴びながら熟女な「これ美味しい」とフェラをしてくれました。

シャワーから出るといよいよ挿入です。

熟女だけあって生でさせてくれたのが最高です!

いきなり激しくピストンしたのですが、熟女は獣のような声をあげながら激しく乱れました。

途中にクリトリスを指で刺激しながらピストンすると、「それだめ!気持ちよすぎる」と言いながら絶頂して僕も射精しました。その後はバッグで挿入したり、騎乗位でのセックスもしました。

獣のような声をあげながら胸を大きく揺らしてクリトリスを擦り付けるように自分からグラインドする姿を見せてくれたので、騎乗位でのプレイは特に最高でした!

熟女とセフレ継続!週一のペースでセックスしてます

セックスが終わった後はお互いに大満足し、「最高だった」と伝えあいました。

できるだけ二週間に一回は会ってセックスをすることを約束したのですが、今では二週間に一回では満足できず、時間がある時は一週間に一回程度のペースで会ってセフレ関係を続けています。